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うそはっぴゃく

あなたの常識は誰かの非常識

【危険】ワクチンの有害性

ワクチンの有害性について、この国ではまだまだ認知度が低い。

たとえばワクチン信者のママ友に、「うちはワクチンは打たない主義です。」と言うだけで、それまでの関係が良好だったとしても多少なりとも亀裂が入り、今までの関係を維持するのが難しくなったりする。

ワクチンの有害性について、説明してみてもたいがいは聞く耳をもってもらえないし、周りからはキチガイな親扱いされるのが関の山だ。

ワクチンを我が子に打たせないなんて虐待だと言ってくる母親や保健師は大勢いるが、私から言わせればなんの勉強もしないで我が子にワクチンを打ちまくっている親のほうが明らかに虐待である。

そういう人たちは、ワクチンなどの国が推奨することを信じて疑わず、すでにマインドコントロールされているため、こちらが何を言ってもムダなので、私もそれ以上説得しようとは思いません。

それでも、ワクチンが本当は有害であるということに少しでも興味を持つ人や、関心を持つ人が増えてほしいと私は願っています。


内海聡さんのフェイスブックから、以下転載

 https://m.facebook.com/photo.php?fbid=852181041532317

ワクチンと添加物

ワクチンが効かないのはもはや常識のことだが、それとは別にワクチンは違う病気を作るという問題がある。当然ながら医学者や製薬業界たちは決して認めはしない。それを認めれば飯のタネが一つ減ってしまうからだ。以下は、ワクチンと関係があることが立証されている病気だ。

以下は、ワクチンの副作用として知られているもので、医学で立証済みであり、一部は医薬品の添付文書に記載されている。

  • 関節炎、出血性障害、血液凝固、心臓発作、敗血症
  • 耳感染
  • 失神(骨折を伴うものあり)
  • 透析療法を必要とする腎機能障害
  • 発作・てんかん
  • じんましん、アナフィラキシー(過敏症)など重症のアレルギー反応
  • 突然死
  • 入院を要すると診断される多くの症状
  • 米国の子供がすべてのワクチンを受けると、最大35回の接種を行うことになります。それには113種類の病原粒子、59種類の化学物質、4種類の動物細胞・DNA、中絶胎児の細胞から取り出した人間のDNA、人アルブミンが含まれている。
  • ワクチンの材料には動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウイルスだけでなく、水銀、アルミニウム、ホルムアルデヒド(防腐液)、リン酸塩、ポリソルベート80などの界面活性剤、抗生物質、豚や牛のゼラチン、グルタミン酸ナトリウム(MSG)などが入っている。

そもそもワクチンを「必ずうけましょう」「接種率100%を必ず達成しましょう。」「接種しないと不利益を受けます。」などとのは立派な違法行為である。憲法違反だと言ってもいいかもしれない。予防接種法は国や都道府県・市町村が、予防接種が義務でないことと、害反応で重篤な被害が出る危険があることも十分説明した上で予防接種を推奨する必要がある。日本においてほとんどの予防接種は義務でないので、「必ず」とか「打たないと〇〇させない」いうのは不適切極まりない。そしてその根拠として多くのワクチンの危険性に関して資料をそろえておくことが肝要だ。